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ベルリンのティーアガルテン

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新しいお知らせはありません。



研究発表会(2024年度春季) 

下記のとおり、2024年度の春季研究発表会を開催いたします。

開催日時:2024年7月13日(土)14:00より
会場:龍谷大学深草キャンパス 和顔館 B109号

プログラム

<研究発表>

  1. 「オトフリートの福音書」における受動文 ― 格変化語尾を伴った過去分詞の使用条件に対する再検討 ―
    畑中 啓以力 氏(京都大学大学院生)
  2. ヴェルナー・ブロイニヒ『ルンメルプラッツ』における鉱山の表象
    中村 峻太郎 氏(京都大学大学院生)
  3. 「芸術が奉仕する未来の共同体」を語るレーヴァーキューン ― トーマス・マン『ファウストゥス博士』詩論
    別府 陽子 氏(京都産業大学・大阪大谷大学非常勤)
  4.   

    全体進行:田原 憲和 氏(立命館大学)/発表の司会:田原 憲和 氏(立命館大学)・須藤 秀平 氏(京都大学)

支部会からのお願い

会員の皆様には、2023年度の会費納入をお願い申し上げます。円滑な学会運営のため、
早めの払込みをお願い致します。 ※詳細は「会費」をご覧ください。


支部会からのお知らせ

『Germanistik Kyoto』掲載論文をドイツ語学文学振興会賞に推薦します。


『Germanistik Kyoto』の執筆申込要領・執筆要領を改訂しました。

終了したイベント

第63回文化ゼミナール招待講師 Eva Geulen 教授による講演 Vortrag der Gastdozentin des 63. Kulturseminars Prof. Dr. Eva Geulen

■日時:2024年3月22日(金)15時30分〜17時30分

■会場:京都大学吉田キャンパス 文学部第二講義室

■アクセス:https://www.h.kyoto-u.ac.jp/access1/

■講演題目:„Zum Eigenleben von Kindern in der realistischen Prosa des 19. Jahrhunderts“

■講演言語:ドイツ語 (日本語でのサポートあり)

■主催:京都大学大学院文学研究科

■お問合せ/連絡先:須藤秀平 suto.shuhei.3f[at mark]kyoto-u.ac.jp

※ 18 時頃から懇親会を予定しております。会場については当日お知らせいたします。参加希望の方は3月19日までにご連絡をお願いいたします。

※講演の詳細はこちらをご覧ください。


かけはし文学賞2022年 アルトゥール・ベッカー&阿部津々子『Drang nach Osten(東方への衝動)』朗読会

■ゲスト:Artur Becker氏

■通訳:阿部 津々子 氏

■日時:2022年10月30日(日)15:00-16:30

■場所:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川 ホール(京都市左京区吉田河原町19-3)

■主催:ゲーテ・インスティトゥート、阪神ドイツ文学会

■後援:日本独文学会京都支部

※詳細はこちら


山岡記念財団による若者文化シンポジウム「越境するカルチャー ~日本とドイツ~」

詳細は山岡記念財団のイベント情報のページをご覧ください。


ヴィンフリート・メニングハウス講演会


ウェブサイトを公開しました。(2019年5月1日)



ブランデンブルク門


最終更新日:2024/04/01

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