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ベルリンのティーアガルテン

研究発表会(2021年度秋季研究発表会)※リモート開催

開催日:2021年11月20日(土)13:30より

プログラム

全体進行:筒井 友弥 氏(京都外国語大学)/研究発表の司会:児玉 麻美 氏(大阪府立大学)

  1. 旅路としてのモラトリアム ― シュティフターの『老独身者』について
    杉山 東洋 氏(京都大学大学院生)
  2. 18世紀のフォールスメモリーシンドローム
    ―ヴィーラントの「ボニファーツ・シュライヒャー」序章を手がかりに
    松波 烈 氏(京都大学非常勤講師)
  3. 悲劇としての妊娠 ― レンツとゲーテにおける「子殺し女」のモチーフ
    菅 利恵 氏(京都大学)

※研究発表会は終了しました。


支部会からのお願い

会員の皆様には、2021年度の会費納入をお願い申し上げます。円滑な学会運営のため、
早めの払込みをお願い致します。 ※詳細は「会費」をご覧ください。


支部会からのお知らせ

【一般財団法人山岡記念財団2022年度研究助成募集について】

■研究テーマ:「日独の若者文化・ライフスタイルの研究」

■申請締切:2022年1月7日(金)

■助成金額:1件に付き30万円

■助成対象期間:2022年4月1日~2023年1月31日(10ヶ月)

■詳細につきましては財団ホームページをご覧ください。


『Germanistik Kyoto』掲載論文をドイツ語学文学振興会賞に推薦します。


『Germanistik Kyoto』の執筆申込要領・執筆要領を改訂しました。

終了したイベント

山岡記念財団による若者文化シンポジウム「越境するカルチャー ~日本とドイツ~」

詳細は山岡記念財団のイベント情報のページをご覧ください。


ヴィンフリート・メニングハウス講演会


ウェブサイトを公開しました。(2019年5月1日)



ブランデンブルク門


最終更新日:2021/12/12

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