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ベルリンのティーアガルテン

次回の研究発表会(2021年度秋季研究発表会)※リモート開催

2021年度京都支部秋季研究発表会・総会について、お知らせいたします。
 開催方法については支部委員会において、新型コロナウイルスの感染状況等を考慮しつつ検討を重ねて参りましたが、秋季研究発表会・総会とも、Zoomを用いたライブ配信方式で開催することとしました。開催当日は案内状に記載のURLか、ミーティングIDとパスコードを利用してご参加ください。事前の参加申込みは必要ございません。不明な点がございましたら、当会のメールアドレス(kyoto[AT]jgg.jp)宛てにご連絡ください(セキュリティ対策のため、@を[AT]で置き換えてあります)。

開催日:2021年11月20日(土)13:30より

プログラム

全体進行:筒井 友弥 氏(京都外国語大学)/研究発表の司会:児玉 麻美 氏(大阪府立大学)

  1. 旅路としてのモラトリアム ― シュティフターの『老独身者』について
    杉山 東洋 氏(京都大学大学院生)
  2. 18世紀のフォールスメモリーシンドローム
    ―ヴィーラントの「ボニファーツ・シュライヒャー」序章を手がかりに
    松波 烈 氏(京都大学非常勤講師)
  3. 悲劇としての妊娠 ― レンツとゲーテにおける「子殺し女」のモチーフ
    菅 利恵 氏(京都大学)

※研究発表会は終了しました。


支部会からのお願い

会員の皆様には、2021年度の会費納入をお願い申し上げます。円滑な学会運営のため、
早めの払込みをお願い致します。 ※詳細は「会費」をご覧ください。


支部会からのお知らせ

『Germanistik Kyoto』掲載論文をドイツ語学文学振興会賞に推薦します。


『Germanistik Kyoto』の執筆申込要領・執筆要領を改訂しました。

終了したイベント

山岡記念財団による若者文化シンポジウム「越境するカルチャー ~日本とドイツ~」

詳細は山岡記念財団のイベント情報のページをご覧ください。


ヴィンフリート・メニングハウス講演会


ウェブサイトを公開しました。(2019年5月1日)



ブランデンブルク門


最終更新日:2021/11/29

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