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当支部会について


アイヒェンドルフの故郷

紹介

日本独文学会京都支部は戦後まもなく設立されました。阪神ドイツ文学会とともに、研究者の交流や研鑽の場として関西のゲルマニスティクの活動を支えています。

研究発表会を年2回開催しているほか、機関誌『Germanistik Kyoto』を年1回発行しています。


支部役員

2021年度支部役員
12月12日(土)の支部総会にて、次期支部役員が次の通り選出されました。

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