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ベルリンのティーアガルテン
最新情報
「当支部会について」に「ハラスメント防止宣言」を掲載しました。
研究発表会(2026年度春季)
2026年6月27日(土)12時55分より 京都外国語大学 4号館5階452教室
プログラム
<研究発表>
- 戦時ジェンダー秩序の構築――フランツ・カフカにおける銃後の〈女性〉像
藤田 隼風 氏(龍谷大学非常勤)
司会:川島 隆 氏(京都大学) - トーマス・マンの短編小説「掟」におけるヨシュア像――マンの亡命と反ファシズム
髙田 緑 氏(京都大学非常勤)
司会:川島 隆 氏(京都大学) - 形式意味論によるドイツ語研究の諸相
伊藤 克将 氏(京都大学)
司会:大喜 祐太 氏(関西学院大学)
<臨時総会>
審議事項:会誌のJ-STAGE掲載に係る投稿規定について
<懇親会>
午後5時00分より
京都外国語大学4号館6階北側多目的ホール
会費6000円(学生は4000円)
懇親会にご出席の方は、6月19日(金)までに京都支部メールアドレス(kyoto[at]jgg.jp)宛にお知らせください。
支部会からのお願い
会員の皆様には、2026年度の会費納入をお願い申し上げます。円滑な学会運営のため、
早めの払込みをお願い致します。
※詳細は「会費」をご覧ください。
支部会からのお知らせ
『Germanistik Kyoto』掲載論文をドイツ語学文学振興会賞に推薦します。
- 2019年度より『Germanistik Kyoto』に掲載された論文のうちで条件を満たすものについてはすべて、執筆者本人の了解を得たうえで、振興会賞審査対象論文として推薦します。
『Germanistik Kyoto』の執筆申込要領・執筆要領を改訂しました。
終了したイベント
第65回文化ゼミナール招待講師シュテファン・パッカート教授講演会
■日時:2026年3月19日(木)16時45分〜18時15分
■会場:京都大学吉田キャンパス 文学部第5講義室
■講演者:Prof. Dr. Stephan Packard(ケルン大学)
■講演題目:ドイツのメディア規制(Gegen Medien. Zur bundesrepublikanischen Geschichte medienapokalyptischer Sorge und medialer Regulierung)
新訳「変身」を聴く カフカ研究者×演出家・俳優 トーク&朗読
2024年11月22日(金) 19:30
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
第63回文化ゼミナール招待講師 Eva Geulen 教授による講演 Vortrag der Gastdozentin des 63. Kulturseminars Prof. Dr. Eva Geulen
■日時:2024年3月22日(金)15時30分〜17時30分
■会場:京都大学吉田キャンパス 文学部第二講義室
かけはし文学賞2022年 アルトゥール・ベッカー&阿部津々子『Drang nach Osten(東方への衝動)』朗読会
■日時:2022年10月30日(日)15:00-16:30
■場所:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川 ホール(京都市左京区吉田河原町19-3)
山岡記念財団による若者文化シンポジウム「越境するカルチャー ~日本とドイツ~」
- 日時:2020年2月19日(水)13:30~17:00
- 場所:京都大学文学部第3講義室
- 日時:2019年5月16日(木)15:00~
- 場所:京都大学吉田キャンパス 文学部第2講義室
- 題目:Lust an negativen Gefühlen in der Kunstrezeption
ヴィンフリート・メニングハウス講演会
ウェブサイトを公開しました。(2019年5月1日)

ブランデンブルク門
最終更新日:2025/11/19





